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オンデマンド

無料配信|クッシング症候群を見つめ直す

診断と治療を再構築し、一歩先へ ー実戦のための整理と提案ー

第1回 | 無料配信|クッシング症候群を見つめ直す

左向 敏紀先生
ベーシック獣医師向け

内容

申込期限:2025年10月31日20:00まで  視聴期限:2025年10月31日23:59まで

健康診断の普及により、クッシング症候群の軽症例が発見される機会が増えています。これに伴い、確定診断や投薬開始のタイミング判断がより難しくなっており、あわせて治療法の選択や治療ゴールの設定、オーナーとの向き合い方についても、いっそう慎重な検討が求められています。本セミナーは、軽症例の確定診断や投薬開始に課題を感じている先生に、特におすすめの内容です。 (あすかアニマルヘルス株式会社)

■セミナーのポイント

・軽症例・初期症状例における「治療しないリスク」と治療開始の判断基準
・診断や治療に踏み切れない“躊躇層”へのアプローチと支援
・臨床でのトリロスタン使用から見える投与方法の注意点、先発薬からの切替えにおける投与方法と安全性
・分包による投与量(処方量)のバラツキや曝露リスクへの注意喚起

■セミナー内容

・近年のクッシング症候群
 ー教科書的症状と近年の症状の傾向(軽症例・早期発見例)ー
・確定診断と投薬開始のタイミング
・治療開始の判断と薬剤取扱いにおける留意点
 ー分包による投与量の不安定性と曝露リスク、啓発の必要性ー
・症例を通じて見える治療の方向性
 ー治療のゴール設定とオーナーへのインフォームドコンセントの重要性ー
・トリロスタン錠「あすか」の使用実感
 ー切替時の工夫と2.5mg製剤の臨床的有用性ー

■こんな先生へにおすすめします

・診療経験が浅く、診断や投薬判断にまだ迷いがある
・先発薬を継続中で、ジェネリックへの切替に不安がある
・軽症例・併発疾患への対応方法に悩んでいる
・飼い主への説明やフォローの難しさを感じている

講師

左向 敏紀
左向 敏紀

日本獣医生命科学大学 名誉教授

主催

あすかアニマルヘルス株式会社

あすかアニマルヘルス株式会社

協力

株式会社Life&Tail

株式会社Life&Tail

必ずお読みください

※ 講義内容(映像含む)の著作権は弊社に帰属します。内容の一部または全部を、無断で複製(録画/録音など)し、それを転載転用、改変、配布、販売など、不正に利用することを固く禁じます。なお、不正行為が発覚した場合は法的措置をとらせていただきます。

※ スマートフォン・タブレットでご視聴の場合は、Wi-Fi環境でのご利用を推奨します。なお、視聴にあたり生じたいかなる損害(発生したデータ通信費等)について弊社は一切の責任を負いかねます。

※ アクセスが集中時やメンテナンス時は、映像をスムーズに視聴できない場合がございます。時間を置いてから再度アクセスしてください。

※ パソコンのOSが古い場合、最新ブラウザとの相性が悪く、表示に不具合が起きる事例が発生しております。PCを常に最新の状態にしておくことで最新ブラウザとの相性も含め、快適にご利用いただけます。視聴がスムーズにいかない場合はパソコンやブラウザを変更する、スマートフォン・タブレットで視聴する、といった代替対応をお勧めします。

セミナー画像
配信開始
2025年10月16日 (木)
配信終了
2025年10月31日 (金)
定員
9999名
受講料
無料会員: 無料
プライム会員: 無料
申込期間
公開日 ~ 2025/10/31 20:00
配信開始
2025年10月16日 (木)
配信終了
2025年10月31日 (金)
定員
9999名
受講料
無料会員: 無料
プライム会員: 無料
申込期間
公開日 ~ 2025/10/31 20:00
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左向 敏紀先生
ベーシック
獣医師向け
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配信終了
2025年10月31日 (金)
定員
9999名
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無料会員: 無料
プライム会員: 無料
申込期間
公開日 ~ 2025/10/31 20:00
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2025年10月16日 (木)
配信終了
2025年10月31日 (金)
定員
9999名
受講料
無料会員: 無料
プライム会員: 無料
申込期間
公開日 ~ 2025/10/31 20:00

内容

申込期限:2025年10月31日20:00まで  視聴期限:2025年10月31日23:59まで

健康診断の普及により、クッシング症候群の軽症例が発見される機会が増えています。これに伴い、確定診断や投薬開始のタイミング判断がより難しくなっており、あわせて治療法の選択や治療ゴールの設定、オーナーとの向き合い方についても、いっそう慎重な検討が求められています。本セミナーは、軽症例の確定診断や投薬開始に課題を感じている先生に、特におすすめの内容です。 (あすかアニマルヘルス株式会社)

■セミナーのポイント

・軽症例・初期症状例における「治療しないリスク」と治療開始の判断基準
・診断や治療に踏み切れない“躊躇層”へのアプローチと支援
・臨床でのトリロスタン使用から見える投与方法の注意点、先発薬からの切替えにおける投与方法と安全性
・分包による投与量(処方量)のバラツキや曝露リスクへの注意喚起

■セミナー内容

・近年のクッシング症候群
 ー教科書的症状と近年の症状の傾向(軽症例・早期発見例)ー
・確定診断と投薬開始のタイミング
・治療開始の判断と薬剤取扱いにおける留意点
 ー分包による投与量の不安定性と曝露リスク、啓発の必要性ー
・症例を通じて見える治療の方向性
 ー治療のゴール設定とオーナーへのインフォームドコンセントの重要性ー
・トリロスタン錠「あすか」の使用実感
 ー切替時の工夫と2.5mg製剤の臨床的有用性ー

■こんな先生へにおすすめします

・診療経験が浅く、診断や投薬判断にまだ迷いがある
・先発薬を継続中で、ジェネリックへの切替に不安がある
・軽症例・併発疾患への対応方法に悩んでいる
・飼い主への説明やフォローの難しさを感じている

講師

左向 敏紀
左向 敏紀先生

日本獣医生命科学大学 名誉教授

主催

あすかアニマルヘルス株式会社

あすかアニマルヘルス株式会社

協力

株式会社Life&Tail

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必ずお読みください

※ 講義内容(映像含む)の著作権は弊社に帰属します。内容の一部または全部を、無断で複製(録画/録音など)し、それを転載転用、改変、配布、販売など、不正に利用することを固く禁じます。なお、不正行為が発覚した場合は法的措置をとらせていただきます。

※ スマートフォン・タブレットでご視聴の場合は、Wi-Fi環境でのご利用を推奨します。なお、視聴にあたり生じたいかなる損害(発生したデータ通信費等)について弊社は一切の責任を負いかねます。

※ アクセスが集中時やメンテナンス時は、映像をスムーズに視聴できない場合がございます。時間を置いてから再度アクセスしてください。

※ パソコンのOSが古い場合、最新ブラウザとの相性が悪く、表示に不具合が起きる事例が発生しております。PCを常に最新の状態にしておくことで最新ブラウザとの相性も含め、快適にご利用いただけます。視聴がスムーズにいかない場合はパソコンやブラウザを変更する、スマートフォン・タブレットで視聴する、といった代替対応をお勧めします。